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Tag: 心理学

Yです。
先程はちょっとつぶやいてみました。
人のあんな記事を読んで何が楽しいのか良くわかりませんが、最近はものすごい勢いで“つぶやき”が受けているんですねgawk
こちらのブログにも本当に『だから?』みたいなつぶやきがたっっくさんあります。
http://tsublog.excite.co.jp/
つぶやきが時代を動かす(かもしれない)そうです( ̄Д ̄;)

 ミニブログ「Twitter(ツイッター)」への注目度が高まっている。
「twitter」とは「さえずり」という意味で、ブログよりも手軽にすばやく書き込みができ、日本語でニュアンスが近いのは「さえずり」というよりも「つぶやき」である。ツイッターのユーザーは、文脈も気にせず、今いる場所や、していることについて勝手につぶやいている。

そのつぶやきが、読む側にはおもしろい。狭い友人関係の中だけで閉じたコミュニケーションもできるし、有名人になれば大勢の人に「フォロー(追っかけ)」されている。政治家によるツイッター利用も新しいトレンドの一つだ。バラク・オバマ米大統領は175万人以上から追っかけられている。

だそうです。
受けているんだから、皆他人の行動や思っている事に興味があるのでしょうネ。
人には潜在的に“のぞきたい、のぞかれたい”という心理があるのでしょうか。
「私のブログここやねん♪ いっぺんのぞきに来て~heart02」などの時によく“のぞく”という言葉を使いますが、その現れなんだと思われます。

 のぞきというのは昔話などでも良く使われるネタですよね。
せっかく綺麗な奥さんをもらったのに、部屋にこもりきりの奥さんを心配したのか単に興味からなのか、部屋をのぞいてしまったが為に鶴になってどこかに行ってしまった・・・・・とかその他諸々・・・

チョコレートで有名なゴディバですが、ゴディバの由来ってご存知ですか?

ゴディバの名は、11世紀の英国の伯爵夫人レディ・ゴディバに由来します。
シンボルマークである馬に跨った裸婦こそが、重税を課そうとする夫を戒め、苦しむ領民を救うため自らを犠牲にした誇り高き彼女の姿です。
領主である夫は領民への重税の免除と引き換えに、彼女に一糸纏わぬ姿のまま、馬で町を駆け廻ることを言い渡したのです。領民たちはそんな彼女の姿を見ないように、窓を閉ざし敬意を表しました。

という話があるんですってeye
ここでも“のぞき”の話題が出てくるんですよ。

領民が皆夫人の姿を見ないようにしていた中、トムという男だけがそのシーンを見ていたのですが、トムの目は神の罰で潰れてしまい、目が見えなくなってしまったそうです

このことから、英語圏では、のぞき見をする人のことを「ピーピング・トム(のぞき屋トム)」と呼ぶようになったそうですよ(笑)

何にしても『あー、疲れた』などとだけをわざわざ書き込む心理、それをいちいちチェックして『だよね~。私も』などとイソイソと書き込む心理・・・何か良くわかんないですsweat01

人と会話がしたい・・・・・→ リアルの人との付き合いは苦手・・・・→ だから『つぶやき』
友達が欲しい・・・・→ リアルの友達は疲れるからいらない・・・・→ だからブログ

といったとこなんでしょうか?

参考:http://www.godiva.co.jp/about/godiva_history.php
    http://it.nikkei.co.jp/business/netjihyo/index.aspx?n=MMITs2000017072009
    http://ameblo.jp/yukiyu/theme4-10000633325.html
    http://it.nikkei.co.jp/internet/column/gatoh.aspx?n=MMIT11000015102009

エェー、いつものYです。(;-o-)o”
成人式・・・今年もまたヤッチマッタ人達もチラホラ・・・
まぁ、周りの目が年々厳しくなってるようで段々と収まるのでは、と思いますが(笑)

成人式の必要性と問われると別にある方が区切りとして良いかな・・って感じはしますが、アンケートの結果は
「必要」が22.6%で最多。
次いで「あった方がよい」が37.6%となった。
一方、「不要」は10.3%、「ない方がよい」は4.8%で、不支持は約15%
だったそうです。

もっと詳しく読みたい方はこちらでチェックしてね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100110-00000501-san-soci

本来、成人の日というのは新成人達が親や周りの大人達に保護されてきた子供時代を終え、自立し、大人の社会へ仲間入りすることを自覚するための儀式(成人式)を行う日だったはずなんですが・・・<(‾~‾; )

あるHPにはこのように書いてました。
成人式で暴れる人というのは「ふつう」ではいやだと感じてします。
それは、現代の一つの病理かもしれません。
芸能人のようになりたい、普通の事務仕事はいやだ、たとえ悪いことでも目立ちたい、そんなふうに思ってしまいます。

けれども本当は、普通に生きている一人一人が、すばらしい、かけがえのない存在です。

新成人の皆さんへ

 大丈夫。あなたは今のままですばらしい存在です。
無茶なことをしなくても、ちゃんと注目してくれる人がいるし、愛してくれる人がいます。
社会の中で、君の役割があるはずです。
君の活躍を待っていてくれる人がいます。

参考HP
http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/news/2003/seijin2003.html
http://iroha-japan.net/iroha/A02_holiday/02_seijin.html

そんな新成人たちもこれから社会人となり色んなシーンにぶつかっていくでしょう。
そこでお詫びのシーンにピッタリ・・・というか、ムチャムチャおいしそうなお詫び菓子を見つけましたlovely

お詫びの場で難しいのが「手土産」選びだ。
「物で懐柔しようとしているのか」と思われてはいけないし、さりとて、手ぶらで行ってもいいものか……。
いかに、相手の気持ちと状況を理解しているか? 
そのことがいちばん問われる時、求めたいのは「慎みぶかさ」と「品格」をたたえたもの
でオススメの逸品なんだそうですが、こんなスイーツなら毎日でもお詫びに来て欲しいですよねbleah

詳しくはコチラでチェック
http://goethe.nikkei.co.jp/gourmet/090908/

あと、一度こんな店に行ってみたいと思うお店です。
 

食材に対する執念を、ある者は“猟奇的”とさえ評する
「馳せ集めるから“馳走”。
お客様のために、最高の食材を追い求める、それだけです」と店主・小室光博さん。
「食堂は腹を満たす。料理屋は心を満たす」
という志操に、最高の食材がおのずと集まり、その本質を“馳走”として具現する。

というこだわりのお店らしいですよ
お店の詳細はコチラでチェック
http://goethe.nikkei.co.jp/gourmet/100105/04.html

では今日はこのへんでpaper