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Tag: 動画

Yです。本日見つけたおもしろい記事をご紹介いたします。

 

日本の実情を外国人に伝える動画が面白い!

日本の実情を外国人に伝える動画が面白い。この動画は日本という国の文化や出来事、考え方を外国人にわかりやすく解説している動画で、英語バージョンと日本語バージョンが存在する。

この動画のタイトルは『Japan The Strange Country』で、日本の自殺率やグルメ志向、戦争観、恋愛事情に至るまで、事細かく、そしてわかりやすく外国人に解説している。なによりも面白いのは、日本人が日常的に行っている行為が、世界的なモラル観念に照らし合わせると、非常識な行為になり得るというところ。

日本人の非常識な行為(?)に関する表現は皮肉混じりで伝えているため、日本人自身が見ても腹が立つことはないだろう。むしろ動画を見たら、自分の生活を改めてしまうかもしれない。

この動画を作成したのはKENICHIさんというグラフィックデザイナーで、大学の卒業制作で作ったものだという。動画に関してKENICHIさんは、「大学の卒業制作で制作した映像です。日本で生活していると、当たり前すぎて気づかない不思議な事実を、海外で生活した経験も生かし、外国人の視点から統計とともに映像化しました。笑いつつも、なんか不思議だなと考えてもらえれば幸いです」とコメントしている。

この動画を見たモントレー国際問題研究所のロバート・ホーガン氏は、「素晴らしいプロジェクトだ! 多くの人たちがこの動画を観ることを願う」と絶賛している。


http://rocketnews24.com/?p=29471#more-29471 2010年4月7日より
http://vimeo.com/9873910
http://www.youtube.com/watch?v=IO1jgS5ZSeA

余計な装飾やウソなども無く、全ての問題をストレートに表現していますよね。
笑ってしまうシーンや考えさせられるシーンがあり、この動画は素晴らしいと思いますcrown!!

ではpaper

Yです。本日も(笑)な話題です。

蝶に連れ去られる男!

  

意外な結末を迎える動画が話題に

3月29日に動画サイトYoutubeに公開された動画が話題を呼んでいる。野原でピクニックを楽しんでいる青年たち。不意に1人の男性に蝶が群がり始める。次第に大量の蝶が集まり、振り払うのに躍起になっていると…。蝶に連れ去られてしまうのだ。あまりにも予想外の結末に衝撃を受ける。

 

 

この動画は、ティーザー広告と呼ばれるものでいわゆる『覆面広告』だ。本来、広告で伝えるべき商品についての要素を意図して明らかにせず、注目を集める広告手法なのだ。動画は、アメリカの半導体・ソフトウェアメーカーのクアルコムが公開したもの。クアルコムは近年、画期的な省エネディスプレイシステムを開発。先頃、製品化に漕ぎ着けた。この技術は『蝶の羽』が太陽光を浴びて色鮮やかに見える光彩原理を応用したものだ。これによって、ディスプレイに反射する光を利用して、省エネ化が可能。モノクロ画面の電子書籍端末の場合には、5分の1まで電力消費を抑えるという。この技術を広く世に伝えるために、蝶の動画を公開したものと考えらている。

ちなみに4月1日のエイプリルフールには、偽の記者会見まで行い、世間を楽しませた。この動画は、公開から1週間で56万回閲覧されている。クアルコムの新技術を盗んだ男が蝶に襲撃されるという内容なのだが、それにしても結末が予想外過ぎて面白い。

http://rocketnews24.com/?p=29132#more-29132 2010年4月5日

どうですか?すっごいおもしろいですね(笑) 
いや~、色んな宣伝の仕方があるものだな~と感心してしまいました。eye
こんな映像が流れたら間違いなく注目を集めますもんねhappy01

おみごと!!crown

ではpaper

Yです。
本日は去年の話題なのですが、なかなかおもしろいのでご紹介しますshine

「なんて短いの!!」

 

世界でもっと短いエスカレーターの動画が人気

世界でもっとも短いエスカレーター。そのエスカレーターは神奈川県川崎市のショッピンセンター「川崎モアーズ」の中にあるらしい。段差は83.4センチで5段しかなく所要時間はたったの5秒。ギネスブック91年版にも登録されている非常に短いエスカレーターである。
ではなぜこのような短いエスカレーターが出来てしまったのか、川崎モアーズの担当スタッフに伺ったところ「もともと長いエスカレーターを作ろうとしたんですが、建築都合上長く作ることができず、短くなってしまったのです。もちろん、利便性向上のためエスカレーターです。」とのこと。この世界でもっとも短いエスカレーターはYou Tubeでも人気でなんとアメリカからも投稿されている。2009年02月21日に投稿されたばかりの動画は既に2万5千再生回数を突破。(※現在は見る事ができませんので違う動画を掲載させていただきました。)
コメント欄には・・・

・資源の無駄
・お年寄りが日本は多いから?
・んんん、なぜ?
・とてもクールだ!
・あはっは!面白い!
・私はジャンプして降りるでしょう。
・ぜひ、欲しい。

※コメント数も156件を超える。その全てが英語。

などとアメリカンジョーク?として受け入れられている声が多い。実際に日本人が投稿した体験エスカレーター動画もあるので物足りなかったらそちらもご覧頂きたい。いやはや一度はぜひ乗ってみたいエスカレーターである。

 http://rocketnews24.com/?p=5157

どうでしょうか?
本当に小さな子供でも飛び降りることができるほどの高さと距離ですよねeye

当の川崎モアーズは思いがけなくヒットし、ギネスにまで載ってしまったエスカレーターに名前を募集し、名物にしているようですよ(笑)
http://www.more-s.com/kawasaki/menu.html

ではpaper