Skip to content

Archive

Tag: アイテム

Yです。
よくツッコンデくれるのを期待して発言し、スルーされた事ってないですか?
本日はそんな時の話題です

 

トークがスベったときのリアクションTOP9

2010年05月02日 スゴレン

女の子を笑わせようと思って言った一言が、見事にスベってしまい、気まずいムード。重苦しい空気を解消すべく、振る舞いたいものです。では一体、このような状況において、どのようなリアクションが考えられるのでしょうか。そこで今回、スゴレンとモバリサーチが共同で、10代~30代女性188名に対して、「男性がトークでスベったときのリアクション」について調査を行いました。どのようなリアクションが好ましいのでしょうか。

 【9位】「リアクションが薄いな~。」と女の子をダメ出しする。(0票)
女の子のリアクションが薄いことを責めるパターンです。投票数も0票だったことから、このリアクションを嫌う女性も多いようです。女の子のテンションを理解し、最適なリアクションを提供したいものです。

【8位】「・・・(無言)。」(6票)
・無言だとリアクションが取りづらいから(20代女性)
・スベったあとの無言が笑える。(10代女性)
→無言でやり過ごし、スベったことを「無かったこと」にするパターンです。無言が笑えると感じるときもあれば、無言によってリアクションが取りづらいと感じる女性もいるようです。

【7位】「お、面白いこと言ったつもりだったんだけど・・・。」とつぶやく。(7票)
・慌てる姿がカワイイと感じるときもある。(30代女性)
・無言よりはマシかも。(30代女性)
→面白いことを言ったことを確認するパターンです。ただし、面白さを判断するのは、聞いている女の子です。落ち込んだ姿を「カワイイ!」と思ってくれる女性もいるようです。年上の女性に有効な手段かもしれません。

【6位】「しまった。微妙な空気になった。」と状況を説明する。(11票)
・「俺が微妙な空気にした。」と言われると、それからツッコミが出来そう。(30代女性)
・表情によっては、カワイイと思ってしまう。(30代女性)
→その場の空気を解説するパターンです。スベったことに対して話題に触れず、女の子と共有している「シーン・・・」となった空気について言葉で解説することで、女の子のツッコミを受けることができるでしょう。

【5位】「もう少しでスベるところだった。」とごまかす。(14票)
・コメントに対して、ツッコミを入れることができる。(10代女性)
・カワイイし 面白い人だなと思う。(30代女性)

→スベったことを認めずに、「スベりそうだった。」とごまかすパターンです。ノリの良い女の子であれば、「もう既に、スベっているから!」とツッコんでくれる可能性があります。

【4位】「あれ?面白くなかった?」と確認する。(18票)
・「面白くないよ!」とツッコミを入れることができるから、変な空気にならずにすむ。(20代女性)
・素直に面白くなかったか聞いてもらった方がスッキリする。(30代女性)

→女の子に「トークの面白さ」を確認するパターンです。ノリの良い女の子であれば、「面白くない!」とツッコミを入れてもらえる可能性があります。ただし、一歩間違えれば、「空気の読めない男」というレッテルを貼られる恐れがあります。
【3位】「(スベった)自分が悪かった!」と謝る。(23票)
・スベったことを認めることで、そこからまた笑いが起こると思う。(10代女性)
・素直に認める潔さを感じる。(30代女性)

→スベったことを強く謝罪するパターンです。徹底的に謝ることで、謝る行為そのものを笑ってくれる可能性があります。ただし、謝ってもまったく笑ってもらえない場合には、さらに難しい空気となる恐れがあります。

【2位】「スベってしまった。」と反省する。(25票)
・落ち込む姿がカワイイ。(10代女性)
・声にだして言ってくれれば笑って和やかになる。(20代女性)
→素直に反省するパターンです。スベったからといって、無理に笑わせようとしても、さらにムードが悪くなる可能性があります。スベったことを男らしく認めることで、「素直な男性」と好感を持たれるかもしれません。

【1位】「ツッコんでくれよ!」とお願いする。(84票)
・ウジウジした感じがなくて良い。(10代女性)
・スベったことを一生懸命にどうにかしようと思うのではなく、「ツッコんでくださいよ~」的な軽いノリの方が楽。(20代女性)
・スベったことを笑いに変えることができそう。(30代女性)
→「相手にしてくれよ!」と女の子に懇願するパターンです。女の子に対して、ツッコミを入れるようにお願いすることで、その場の空気が和む可能性があります。ただし、「全然、笑えない。」と冷たく言い放たれる恐れもあるので、お願いするには勇気が必要でしょう。

実際にできそうなリアクションはあったでしょうか。また、他にも様々な「スベったときのリアクション」があると思います。スベったことを帳消しにするような、素晴らしい一言があれば教えてください。みなさんのご意見をお待ちしております。

調査方法:インターネットアンケート
期間:2010年4月20日~3月22日
集計人数:10代~30代女性188名
協力:モバリサーチ

ありますよね~、こういう時(笑)
参考にして乗り切って下さいねgood

では、その他のおもしろニュースですeye

最近の100円ショップは本当にすごい 2010年05月01日ガジェット通信

仮面ライダー電王、地下鉄ジャック! 銀座線~丸の内線を横断 2010年5月2日eiga.com

あなたのプライバシーが壊される…? 自宅撮影の危険度 2010年05月01日リアルライブ

お尻の割れ目をカバーするオシャレアイテム登場!ローライズも怖くない! 2010年4月30日 ロケットニュース24(β) 

外人のリアルで『マリオカート』やってみた動画が面白い 2010年05月02日デジタルマガジン

どうでしょうか?
いや~、ニュースって本っ当におもしろいですね~

ではpaper

Yです。
本日も良く理解できない情報です

自分のアバターを利用してチャットをしたりするサービスらしいのですが、そのアバターに服やアイテムを購入してオシャレをさせるのが流行っているそうです。
昨日見た記事では、そのアバターの仮想アイテムを一番良く購入しているのはアラサ―と呼ばれる30代前後の年代の方だそうですよcrown

・・・・・何でだろう?・・・・・?
それをしたからといって何なんでしょうか?
わざわざ購入までしてアイテムを揃えるのならロープレのように、段々強くなったり魔法が使えるようになるのならまだ理解できるんですが、そうじゃないんですよね?
私が現実的過ぎるのでしょうか・・・coldsweats01

とりあえずそのサービスのご紹介です

サイバーエージェントは、自分そっくりなアバターを作り、現実の東京に見立てた街の中でほかのアバターと交流できる2次元仮想区間サービス「アメーバピグ」をオープンした。アメーバIDユーザーなら無料で利用できる。

Webブラウザで利用できる仮想空間。Wiiの「Mii」のように、顔や髪型のパーツを選んで、自分の顔に似せた2等身アバターを作成でき、街に出てほかのアバターとチャットしたり、気に入ったアバターに賞賛ポイント「グッピグ」を贈ったり、「ピグとも」として友人登録したり、街の中のショップでアバターアイテムを購入できる。

アクセスできる街は、「浅草仲見世通り」「代々木公園のフリマ」「渋谷の“106”前」など現実の東京に見立てた8つのエリアと、「石器時代」から選べる。

アバターアイテムは、着飾るための服やアクセサリー、自分の部屋に置く家具、アバターが覚えるダンスなどがあり、専用の仮想通貨「アメ」や、Amebaサービスの共通仮想通貨「アメゴールド」で購入できる。アメは、サービスにログインしたり、「グッピグ」を贈ることでためられる。

PC専用サービスだが、携帯電話向けも始める予定。将来は、「アメーバブログ」を書いている芸能人にも参加してもらう計画だ。

また、裏技のようなものもあり

ジェスチャーや裏技でコミュニケーションの活性化

各エリアでは、それぞれの街特有のアイテムを買える。例えば「1990年 バブル時代」という街では、当時流行したボディコンやディスコで振って踊るための扇子を販売。エリア限定のアイテムや季節もののイベントアイテムが人気という。

さらに人気なのは、アバターに動きを付けられるジェスチャーだ。ジェスチャーを買えば、アバターがバック転をできるようになったり、盆踊りやエジプト風のダンスを踊れるようになったりする。「ピグのユーザーには、コミュニケーション欲求が高い方が多い。ジェスチャーは直接コミュニケーションにつながるので人気が高い」と山崎プロデューサーはみている。

仮想空間で珍しいジェスチャーを披露しているピグがいると、近くのピグがまねをして同じジェスチャーを始めることもある。ユーザーのジェスチャーを見て「自分もやりたい」と思った場合、「それ、どこで買ったの?」と聞けばたいてい教えてくれる。アイテムやジェスチャーの情報をお互いに交換し、コミュニケーションが活性化している。

発言用のウィンドウに決まった文字列を入力すると絵文字が出たり、ピグの体が変化する「裏技」と呼ばれるコマンドも人気。裏技マニアのユーザーもいるという。「裏技を教え合うことでコミュニケーションが生まれることもある。裏技は、狙ったわけでなく、開発時の遊び心。大々的に告知をしているわけではないが、ちょっと出すとすごい勢いで広まる」

コミュニケーション欲求の高さは、ゲームにも現れている。「日本人特有の文化なのかもしれないが、アバター同士で対戦ゲームをする時には、必ず1度おじぎをするとか、ジェスチャーにはジェスチャーで返さなきゃいけないという礼儀みたいなものが根付いている。ユーザーもコミュニケーションが目的でゲームをプレイしており、ゲームエリアよりおしゃべりをするエリアの方が人気」

だそうです(笑)
う~ん、これって寂しん坊が増えたという事なのか、それとも心に遊びのゆとりが出てきたという事なのか・・・

こちらで参加の仕方を見ることができますよ
http://d.hatena.ne.jp/spinout3000/20090220/p3

参加はコチラから run
http://pigg.ameba.jp/

ではpaper

参考:
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0902/19/news112.html
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0902/19/news112.html#l_yuo_ameba_01.jpg
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0910/27/news015.html
http://matome.tk/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%94%E3%82%B0/?fromsearch